知らなかった。
(via ninjatottori) (via ljmp) (via theemitter)
(via plasticdreams)
(via otsune) (via proto-jp) (via oppeke)334 名前: 名無しさん@自治スレにてローカルルール議論中 投稿日: 2009/04/07(火) 20:49:37 ID:5Vq3qRxp0
イタリア地震。結構大きいらしい。
建物が古いので死者も確認するたびに増えているらしい。その義援金をイタリア大使館が募集始めた。
http://www.ambtokyo.esteri.it/ambasciata_tokyo
で・・・。
なんでここに貼るのかというと、まるで、今日本に善行されると困る人でも居るのかと疑いたくなるくらいに
何故か今回マスコミが全くだんまりを決め込んでいるから気になって仕方が無いので・・・。
335 名前: 名無しさん@自治スレにてローカルルール議論中 [sage] 投稿日: 2009/04/07(火) 20:54:11 ID:tvdYZulp0
»334
ホントだ 奥様のおかげで気がついた
四川の時はうるさい位 各局やってたのにね
SPECIAL OTHERSが3都市のFM局に作ったジングル配信
SPECIAL OTHERSがNORTH WAVE(北海道)、ZIP FM(名古屋)、FM802(大阪)という3つのFMラジオ局のためにジングルを作成。このジングルが4月8日24:30よりスペシャモバイルにて配信されることになった。
6 x 3: Samba と rsync と Mac OS X
米マサチューセッツ工科大学(MIT)の研究者が、数秒で充電できる充電池の実現につながるかもしれない技術を開発した。
この技術は、携帯電話などで使える従来よりも軽量小型の電池や、電気自動車向けの高速充電可能な電池に利用できるかもしれないという。既存の素材を使うため、2~3年で市場に出せる可能性があると研究者は述べている。
最新式のリチウム充電池は大量の電気を蓄えられるが、出力が比較的低く、充放電が遅い。例えば、電気自動車の電池は容量は大きいが出力が低く、加速が悪い。これは電荷を運ぶリチウムイオンの動きが遅いためだ。しかし、この研究を率いるゲルブランド・シダー氏は、コンピュータによる計算で、リン酸鉄リチウムという既存の電池素材で、イオンが実際は非常に速く動くことを発見した。
イオンの動きが遅いのは素材の表面構造に原因があることが分かり、シダー氏らは新たな表面構造を作ってイオンの動きを速くすることを可能にした。この手法を使って小型の電池を作ったところ、10~20秒で充電および放電できたという(この手法を使わない素材で作った電池では6分かかった)。またこの手法で作った素材は、ほかの素材とは異なり、繰り返し充放電してもそれほど劣化しないこともテストで示されたと同氏は語る。
「数時間かけずに数秒で充放電できることで、テクノロジーの新たな用途を切り開き、ライフスタイルを変える可能性がある」(同氏)
この研究結果は3月12日発行のNature誌に掲載される。
238 音速の名無しさん sage New! 2009/01/28(水) 05:47:21 ID:c82jBkYi0
1993年、日本にアジア太平洋地域インフルエンザ・センターが作られた。
それまでアメリカ、イギリス、オーストラリアにしかなかったセンターが
日本に設置されることになったのは、なぜか。
インフルエンザ・ワクチンは、毎年、WHOの専門家会議で、データをもとに今年流行しそうな
インフルエンザを決定し、それに基づいて製薬メーカーがワクチンを作っている。
それまで日本はその元になるアジア各国の膨大なデータを収集し
WHOに送付する仕事だけをやっていた。
担当していた根路銘国昭氏は、これだけの仕事をやってるのに、
日本にインフルエンザ・センターがないのはおかしいとWHOに手紙を書いた。
それに対する返事は
「WHOも国連の安保理と同じで第二次大戦の戦勝国で構成している。
よって日本は入れない。」というものだった。
彼はさらに抗議の手紙を送ったが返事は同じ。
それどころか、WHOに批判的人物として、彼と日本に対し冷淡になったという。
ここで普通の日本人ならどうするだろうか。
なんとか謝罪して、今までどおりの扱いにしてもらおうと努力するか、
そもそも抗議など最初からしないかもしれない。
だが根路銘氏は違った。
なんと、日本が集めていたアジアのデータを1年間、WHOに送るのをやめたのだ。
インフルエンザの大半はアジアから発生するから、そのデータがないと
ワクチンが作れない。WHOは大騒ぎになったという。
そして翌年、根路銘氏にWHO専門家会議への招待状が来た。
その会議で、日本にアジア太平洋地域のインフルエンザ・センターを
作ることが決定され、彼が初代センター長に就任することになった。
239 音速の名無しさん sage New! 2009/01/28(水) 05:47:43 ID:c82jBkYi0
こうしてインフルエンザセンター長になった根路銘氏だが、
WHOはアメリカの製薬メーカーの意向を受けた学者が力を持つ世界だった。
1993年フランスで開かれた国際会議で、アメリカが新開発した
生ワクチンを、まず日本で使うべしという議題があがった。
日本は生ワクチンの効果には疑問をもっていて既に使わなくなっていた。
根路銘氏は、「日本を実験台にして、うまくいけば各国で使うつもりだろう」
と感じたという。
その会議には日本の学者も数十人参加していたが誰も反対しなかった。
根路銘氏ひとりが、「日本は先進国であり、ワクチン政策に君たちの指導を
必要とする国ではない」と反論した。
そこでアメリカの学者に、君たちのデータをOHPで映してほしいと頼んだ。
そして日本のデータと比較すると、日本のワクチンの方が明らかに
効果があるとわかり、他の学者からも「ネロメの方が正しい」
と意見があがった。
こうしてこの議題は流れ、日本人がモルモットにされるのを防いだ。
根路銘氏はこうも言っている。
「この会議の後、対立したアメリカの学者とすごく仲良くなった。
日本人同士だとこうはいかない」
240 音速の名無しさん sage New! 2009/01/28(水) 05:51:31 ID:c82jBkYi0
またジュネーブのWHO本部で12人の専門家によるワクチン決定の投票において、
アメリカのワクチン11票、日本のワクチン1票でアメリカ製に決まった。
もちろん1票は根路銘氏のものだ。根路銘氏は科学的に見てこの結果はおかしいと
閉会30分のコーヒーブレイクのときに、2日間の討議で使った110カ国のデータを
つき合わせてコンピュータにかけた。するとアメリカ製は日本の半分しか効果がないと出た。
彼はこの結果を見せて、居並ぶ学者たちに
「君たちは政治家か、科学者か。科学者ならこのデータをどう見る」
と問いかけた。すると議長がテーブルを2回たたいて
「私の判断で採決を取り消します。ドクターネロメが提案した日本の意見に従います」
と結果をひっくり返した。「まるで映画のようだった」と根路銘氏は言う。
根路銘氏はこうも言っている。
「この会議の後、対立したアメリカの学者とすごく仲良くなった。
日本人同士だとこうはいかない」
ドクターネロメ 続・妄想的日常 (via petapeta) (via otsune) (via proto-jp) (via yaruo) (via kml) (via suzukichiyo) (via karin-lustig) (via yuco)
日本人同士だとこうはいかない
(via 4kshike)
日本人は全員政治家。
(via tnoma)
Twitterの発言から、その前後の会話を簡単に知る方法
kml:
便利だぬ。よく検索エンジンなんかでtwitterの発言が引っかかった時、@付きの会話があり話の前後を辿ってみたりする事があります。
非常にめんどくさいですね。
例えば先日あったkuさんとの会話の一部が見つかったとしましょう。http://twitter.com/ku/status/1136652052
…![]()




